• 劇場であり語り合う場である遠いハウス

第三期 遠い読書会

お待たせしました。第三期遠い読書会を開催します。 今回課題となる本は、岡田尊司「母親を失うということ」(光文社)です。講師である小柳晴生先生からご推薦いただきました。この本は、愛着障害で著名な精神科医 …

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第2期 遠い読書会最終回終了しました。

 5月14日(土)、第2期読書会、4名の参加者で無事終了しました。第1回を開催後、1月に緊急事態宣言が出て第2回以降が延期、再企画した期日がさらに延期になって、心配していましたが、やっと実施できてほっ …

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○第2期遠い読書会(最終回)のお知らせです(日程を変更しました。)

 お待たせしました。 中断していた第2期遠い読書会最終回をご案内します。 今この時間にも戦禍に巻き込まれている多くの人がおり、コロナ感染も終息せず、読書会を始めたころには思いも寄らなかった不安な時代を …

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○中断していた第2期遠い読書会の再開(最終回)のお知らせです(中止)

第2期遠い読書会が、コロナ感染のため第1回のみでストップしていましたが、小柳先生から、中断して終わるのも残念なので、もう一回分を開催するのはどうかと言っていただきました。 小柳先生と一緒に,少人数で小 …

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第二期 遠い読書会

 小柳先生と一緒に,少人数で小柳先生の本を読む贅沢な読書会、待望の第二期です。コロナ感染は終息の気配を見せず、何かしら不安な気持ちの方も多いのではないでしょうか。小柳先生が書かれた本を読みながら、一緒 …

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第1期「遠い読書会」第3回、終了しました。

 第3回は第1期最終回でした。10人のメンバーが小柳先生とごいっしょに6 章「『子どもという自然』と付き合う」第7章「不要な『生き方』をいかに捨てるか」を中心に話をしました。第3回ということでメンバー …

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第1期「遠い読書会」第2回、終了しました。

 第1期「遠い読書会」第2回は10人の参加者で実施しました。  お正月を経た1ヶ月の間の近況報告として、お子さんが成人式を迎えられたこと、お子さんたちが帰省していたこと、おせちを買ったこと、つくったこ …

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第1期「遠い読書会」第1回、無事終わりました。

小柳晴生に講師をお願いして、第1期「遠い読書会」第1回、9人の参加者を迎 えて実施しました。 今回ははじめに少し長めの自己紹介をした後、先生の著書「ひきこもる小さな哲 学者たちへ」第1章第2章について …

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読書会への心もとないのに長いお誘い

小柳 晴生  今回の読書会の「言い出しっぺ」は山本美加さんである。山本さんにとってこの読書会は、二つの点で意味深いものである。かつて親が暮らした田舎の家を手直しして、何らかの活動の場にしたいというのが …

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第一期 遠い読書会

小柳先生と一緒に,少人数で小柳先生の本を読む贅沢な読書会です。専門的な知識を前提にするものではありませんので、気楽にご参加ください。 定員8名 満席になり次第受付終了。 通しの参加者を優先します。 場 …

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